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「true tears」 湯浅比呂美 香林祭 看板Ver. 

「花咲くいろは」 第20話の背景に登場した比呂美さん。 画像クリックで Last Tears 看板版へ。

true tears Yuasa Hiromi Illustration

20話はモブとして true tears の主人公たちが通う麦端高校の生徒が多数登場していましたが、本編に登場しなかった夏服 (半袖) だったのが何気にサプライズ。
iroha_20_cap.jpg

いろは、話数に余裕があるのか、落しどころが見えません… タイバニもそうなんですが、1クールの方が締まったんじゃないかという印象 (ジェイクに代わる真の仇が、ショボい親父のショボい犯行動機ってのは、あんまりです) 。 まぁ端役キャラの掘り下げとか、それはそれで面白いんですがw

イラストの看板版、pixivにも貼っておきました。 pixiv参加の動機は 「アメコミキャラ描いても、画像検索からは探せないし、誰も探さない」 が一番の理由。 そもそも、このblog開設の動機のひとつが 「イラストを多くの人目に晒せば、画力が向上するかも (結局、自分が頑張る以外ないのですがw) 」 だったので、目的としては機能しているような。



■最近のお買い物など

オーメダル玩具の最高峰、コアメダルスイングとセルメダルスイング。 少々デカいのが玉に瑕。
item_110905_0.jpg

横1280pixelモニタで、ほぼ実物大画像、右側が従来のメダルサイズ。 とにかく金属の質感が圧倒的で、何のギミックもないのに、カチャカチャと弄っているだけで楽しいという素敵玩具です。
item_110905_1.jpg
コアメダルにクジャク・コンドルのみが無いなど、セルメダル含め微妙なアソートなのですが、値が下がるなら大量に欲しくなりますねぇ!

オーズ、先週で最終回を迎えましたが、とても綺麗に終わった印象。 映司が1話から欲した 「どこまでも届く腕」 、それに対する明確な答え、映司自身に差し伸べられたアンクの腕、仲間たちの腕。 人間 (超人) 1人がどれだけ力を持ったところで救えるものには限りがあって、それが人とつながっていくことで無限にもなると。 命を知ったアンク自らのタジャドルコールは泣けました…

Wの最終回、フィリップの帰還は、正直無くてもストーリーが成り立っていて、制作サイドのあざとさを感じたものですが、オーズはアンクの消滅をもって完全燃焼できた印象。 一年間、本当に楽しませて貰いました! そして見終えた者には アンクの魂メダル が超欲しくなるという周到な罠w


あとカプセルトイの 「ファイアボール ディフォルメマスコット」 、一発でお目当てのゲデヒトニス (ノーマル) が出たのでご報告。 DVD特典のペーパークラフトを除けば、唯一の立体化です。
item_110905_2.jpg

同社製お嬢様と。 赤いメインカメラがクリア素材なのに採光の都合で真っ暗にしか見えないのが残念ですが、アクチュエーターやパイプ類のつくりが意外に細かくて満足。
item_110905_3.jpg
この商品、300円と安価なうえ全6種の半分がアタリ (1期ドロッセル・2期ドロッセル・ノーマルゲデ) なのでお勧めです!


figma、可動フィギュアが苦手とするロングスカートどころか、法衣の インデックス まで可能とは…
   


「花咲くいろは」 第20話の背景に登場した比呂美さん

タイトルのLast tearsというのがいいですね。比呂美にとっては物語中で流した涙が最後の涙という、これからは眞一郎の隣で微笑むだけみたいな。いいサプライズでした。


ところで


今度の仮面ライダー、スカイゼルにしか見えないのですがどうすればいいでしょう?
[ 2011/10/03 07:21 ] [ 編集 ]
>いいサプライズでした。

看板も驚きましたが、最終回には眞一郎の親父さんが! 緒花のクラスメイトたちは 「設定の再利用」 程度に思っていたのですが、これはもう 「手塚スターシステム」 ですよねw


>スカイゼルにしか見えないのですがどうすればいいでしょう?

私も初見印象が 「アルビノスカイゼル」 です… あとピンチになったら胴体をパージして首だけ脱出するんだと思ってましたw

それにしてもディケイドで昭和ライダーファン層という金脈を掘り起こして以降、ライダー基本フォームは露骨に石ノ森ヒーローのオマージュ顔してますよねぇ!
[ 2011/10/03 23:31 ] [ 編集 ]
比呂美の看板と麦端高校の夏服は「true tears」アニメ版をキッズステーションで見たファン向けのサービスとも受け止められます。(「花咲くいろは」はキッズステーション製作関与の作品、同社の公式HPの番組審議会議事録にその事が書かれている)
[ 2011/10/05 17:20 ] [ 編集 ]
秋山さん、お久しぶりです。


>同社の公式HPの番組審議会議事録にその事が書かれている

議事録を公開しているんですね、中々に興味深い内容でした!

いろは、ttともP.A. Worksにとって記念すべき節目の作品、こういったつながりはファンにとって嬉しい限りですねぇ
[ 2011/10/05 23:53 ] [ 編集 ]
でも、私にとってP.A.Works作品で一番面白かったのは「AngelBeats!」だったりします。(原作者自身が「true tears」アニメ版を見て一発で決めたといういきさつがある)こちら(徳島)では今「Fate/Zero」が地元のアニメスタジオ制作として話題になっていますが、富山と違って地元のテレビ局でオンエアされていない事を問題にしない(CATVで毎日放送が映るが)事が県外民放依存の徳島県全体の問題である事を知ってほしいです。
[ 2011/10/07 17:31 ] [ 編集 ]
失礼ながら 「Fate/Zero」 が徳島発とは知りませんでした。

地場の宣伝なり経済効果なり、アニメ視聴者層以外にも解り易いかたちで
地域への還元が発生すれば、何かしら今後につながるかも知れませんね。
[ 2011/10/12 03:13 ] [ 編集 ]
正確に言うと「Fate/Zero」はufotableの東京の本社スタジオの制作ですが、徳島スタジオも制作に加わっている(第3話ED参照)という格好です。「マチ☆アソビ」も近藤社長のアイデアです。徳島は昔からCATV等で関西で放送されるアニメの殆どが見られるので、四国放送がアニメそのものに積極的でない(テレビ大阪とサンテレビがCATVで再送信されているのもある)のが実情です。
[ 2011/10/17 19:35 ] [ 編集 ]
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